研究者・スタッフプロフィール RESEARCHER & STAFF PROFILE

研究者Voice

生化学工業にまつわる様々なご質問に研究者がお答えします。

Q4. 生化学工業で働いている「人」には、どのような魅力がありますか?

糖質科学について、専門性の高い研究員がいる。

品質開発研究室 Oさん

  • 自分自身の能力を高めるために積極的に自己啓発を行っている先輩がおり、刺激になる。
  • 自分の持っている知識や技術を展開し、全体の能力向上を心掛けている先輩がいること。

探索製剤研究室 Kさん

  • 新しいものを作り出そうというモチベーションを感じる。
  • 困ったときに相談に乗ってくれる先輩が様々な研究室にいる。

薬理研究室 Mさん

  • 自分の仕事に対して、モチベーションが高い人が多い。
  • ただ仕事として実験を行っている「企業人」ではなく、好奇心や向上心を持ち勉強し続けている「研究者」が多い。

品質開発研究室 Sさん

中途社員の方も多く、様々な経験を積んできている人がいるため、視野が広いと感じる。
そのことから、一つの事にも多角的なアプローチが出来る人が多いと思う。
数多くの仕事を任せてもらえる環境だからこそ、努力する姿勢が皆に浸透している。

製剤技術研究室 Hさん

  • 様々なバックグラウンドを持った人が集まっており、多様な知識を吸収できる点。
  • 各研究員が情熱を持って仕事に取り組んでおり、研究員同士で議論が活発な点。

薬理研究室 Uさん

困難に直面したときに、相談するとフォローしてくれる先輩・同期・後輩が周囲にいる。

合成研究室 Mさん

  • 個々のスキルが高く、まさに少数精鋭という印象を受ける。
  • GAGをどのように活かせば次のステップに進めるかを、常に考えている。
  • 室長クラスの方々でも、若手の話をしっかりと聞いてくれる。

糖鎖研究室 Yさん

肩書きや経歴等にこだわりすぎず、上級社員と若手社員が向き合って意見を言い合えるところ。

安全性代謝研究室 Iさん

未開拓の領域が多いということは、その分人々の健康に貢献できる可能性が残されているということであり、その可能性の追求に使命感を持っているところです。

安全性代謝研究室 Mさん